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2007年11月14日
月曜日、火曜日。
月曜日。
朝から昨日の作業の続き。締め切りは夜。締め切りが近くなると出来上がるというのは脳みそが良く働くからではないと思う。
1つ予定を変更して、人にも手伝ってもらいなんとか間に合いました。(しかし自分のやりようとは関係無く締め切りはのびました。そんなもんだ。)
まぁ間に合って(間に合いそうで)良かった。
火曜日。
タカタンでアシスタントエンジニアっぽいことをすることになったので11時に現地入り。眠い。13時過ぎまでアシスタントをして、昼ごはんを食べて、14時-17時でリハをして、レコーディングの片付けをして、
しゃぶしゃぶとすき焼きの食べ放題に行きました!!
すき焼き凄い久しぶり。でもしゃぶしゃぶの方が好き。
そしてもう一軒行って、笑いすぎて顔と頭が痛くなりました。
今週の金曜日は四ツ谷アウトブレイクで19時40分から。来週の火曜日は渋谷チェルシーホテルでライブ。これは何時だろう。もう決まってんのかなぁ。あと来週の土曜日も。昼間で秋葉原ドレストウキョウです。これはアキバイブルイベントなのでチョロっとした感じだと思います。たぶん。
消費期限の方に
イギリスの期限表示
イギリスでは、best before date と use by date の二通りの期限が使われている[5]。前者は日本の賞味期限に類似し、後者は日本の消費期限に類似する。オーストラリア、ニュージーランドも同様である[6]。
best before date は、良好な品質が保持される期限を示しており、この期限が過ぎた後も、その食品を食べることが可能な場合がある。コーデックス委員会は、 best before date (date of minimum durability)について、次のように定義している。「ある保存条件の下で、製品が完全な市場性を有し、かつ、黙示的又は明示的に表示されたいかなる特定の品質をも保持する期間の終期を明らかにする日付を意味している。しかしながら、その日付を過ぎても、その食品は依然として完全に満足し得ることもある」。
use by date は、細菌の繁殖や変性による毒物の生成などに関する、安全性の期限を示しており、この期限が過ぎた後は、その食品を食べることはできない。また、期限を付け直すこともできない。コーデックス委員会は、 use by date を次のように定義している。「記載された保存条件のもとで、その期間を過ぎれば、その製品は消費者が通常期待する品質特性を多分失うであろう、と推定される期間の限度を示す日付である。その日付を過ぎたならば、その食品は販売できるとは見なすべきではない」[7]。
というのがありました。日本もこういう風にすればいいのに。ちょっと味が変わっても全然問題ないこともいっぱいあるし。
投稿者 tomonokatsumi : 2007年11月14日 13:16
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