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2013年07月24日

丁寧にやるということ

丁寧に時間がかからずにやれれば良いんだけど、なかなか難しくて時間がどんどん過ぎて行く。〆切が近ければ力技でやっちゃうんだけど、折角余裕があるんだからちゃんとやってみたいという気もする。けど飽きて来た。結局一番の問題は出来上がり具合な訳で、そこに至るまでにいくら手をかけていてもかけなくても関係無くて、まぁ手をかけてやった方が出来上がり具合が良くなる事は多いんだけど。実際、丁寧にやったところで出来上がりが変わらなければ次から不必要に時間をかけなくても良い、急いでやったときのやり方が正しかった事が自分に対して証明出来るので、やはりどこかの段階でかなり丁寧なやり方はやってみるべきで、それは今なんだろう。でも飽きて来た。

焼き魚の背骨を外すのが面倒になってそのまま食べたら以外と普通に食べられた、健康に近づきましょう。

実家に行って、帰って来て、なんとなくビールを2缶。良く無いねぇ。

投稿者 tomonokatsumi : 2013年07月24日 11:50

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