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2017年09月22日

全然書いてなかった!

結婚式とか披露宴に行きました。しかも2つ。重なる時は重なるものですね。

8月のは一緒に音楽をやっていた人のやつで、相変わらずで式自体も相変わらずで、誓いの言葉で笑うし、お久しぶりの人も沢山で、とにかく相変わらずで楽しかったです。

9月のは一緒にゲームをやっている人のやつで、想像以上にちゃんとしていて、あれれ?あれれ?ってなったのだけど、でも、そういうところもちゃんと回収していく新郎挨拶がもの凄く良かったです。

9月の頭の日曜日に収録仕事が被るという事態がありまして、というか、連絡があった時に、仕込みは別日だし、規模的にも手持ち+もともと手伝ってもらっている人の機材を借りればふた現場回せるんじゃね?ってなったので、ふた現場回してみました。回りました。良かった。

映画を2本みました。1本はきちんとひたすら悪うふざけをし続けて面白くて、もう1本はもともとは大好きな作品なのだけど、それがひたすら自分にとって好ましく無い方向に進み続ける感じで辛かったです。この感じは、ハーロックが妙に男らしくなかったCG版のキャプテンハーロック以来。元の作品があまりにも好きなので、その分こちらの方が辛かったです。という訳で銀魂は大体な演出たくさんあってとても面白くて、アニメ版の打ち上げ花火、下から見るか 横から見るかは最初の10分ぐらい?以降はひたすら辛かったです。

ここまで書いたところでダンケルクを観たのを思い出した!(たぶん)1度も敵のドイツ兵人間としての姿が出てこない不思議な映画でした。血も流れないし。でも人は沢山死ぬ。相変わらずのジトッとした緊張感がずーっと続く感じで、改めて考えて見ると、館脱出系のサスペンスなのかなぁ。もちろん面白かったです。

そうだ!パッションフラメンコっていうのも観ました!文化村にベルギー奇想の系譜展を観に行って、流れている予告を観たら「努力しないものには我慢できないの。さっさと消えて欲しいわ。」と言っていて、あちゃーこれはすごいってなりました。スパニッシュな音楽はとても好きだし。ピリピリしていていとても良くて自分の精神には辛い映画でした、観て良かった。手触りはビリー・エリオット ミュージカルライブ/リトル・ダンサーに近い感じ。

ベルギー奇想の系譜展もちゃんと面白かったです。

ちゆこさんの舞台を観に行って来ました。緊張感バシバシだったけど良かった!!!楽しんでいたみたいだし。

CX-8を観て来ました。値段で悩む。

投稿者 tomonokatsumi : 2017年09月22日 10:50

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